閃光魔術師さんの体験談




閃光魔術師さんから体験談を投稿して頂きました。閃光魔術師さん、どうもありがとうございました!
さてさて、僕は月☆のフレっシュメイト(通称「フレメ」)というバレーシューズがも〜超大好きなんですけど(よく上履きに使われていた靴、僕は特に黒が好物)
閃光魔術師さんは僕なんかよりもかなりのしかも超ディープなフレメ好きです。



閃光魔術師さんがフレメマニアになってしまったその衝撃的な理由がっ!
あ、もうお時間がきてしまいました。(笑)
それでは、閃光魔術師さんの超〜衝撃的な体験談をごゆるりとご覧下さい。








僕の場合、フレメを履いた女子の思い出と言うと
小学校までさかのぼるわけでして・・・

ていうか周りの子の殆ど(大げさじゃなく8割くらい)がフレメを
履いていたんですよ。

ただ、僕のその後の人生を変える(そこで性癖が決まってしまったんだから、
決して大げさじゃないと思います・・・笑)一件があるまでは、別に
気にもならなかったんですけどね・・・


小学校の4年生か5年生くらいだったと思うんですけど、
授業のときは隣に、図工や給食、HRのときなんかは向い(正面)に
座っていた仲の良かった女の子がいたんですが、
その子にしてみればちょっとちょっかいだしているだけのつもり
だったんでしょうが、正面に座ったときによそ見してたり油断していると、
隙ありとばかりに僕の股間に足を入れてくるんですよね。

その時僕はまだ覚醒前(笑)だったので、正直それがすごく
うっとおしかったんですよ(靴履いたままだし・・・)。

で、ある日ガードしそこねて(いつもは足が入ってきたのを察知した瞬間
足を閉じて金的をガードしてたんです)、
もろに金的を踏まれてしまい、
「勝った」みたいな顔をされるのが癪で、
「今のは届いてないぞ」みたいなところからどっちの脚が長いか勝負して
決着つけようみたいな話になりまして・・・。

そのときに僕が勝ったらその後僕にちょっかいを出すのをやめる、
彼女が勝ったらちょっかいだすのもやめないし、その上その場で彼女が
いいって言うまで電気按摩かけさせてもらうってな約束をして
しまったんですね。

いや〜その時は正直電気按摩をなめてたんですよね・・・
友達がやられているのを見たことはあったんですが、あんなもの普通に
耐えられるだろうと・・・
甘かったですよね・・・笑。
放課後、勝負に負けてしまった僕は罰として彼女の電気按摩を
うけることになり・・・



てか心の準備ができてないのに両足抱えられ、
「じゃ、約束だから」
とむんずと股間を踏まれてまして・・・汗。
「いや、靴くらい脱げよ」とか思ったのですが、その時には
がががが〜っときまして、むず痒いやらこそばいやらで最初のうちは
のたうちまわってたんですけど、途中からなんかおかしな感じが
しだしたんですね。

今思えばあれは勃起してしまった愚息を的確に捉えていたので
しょうね・・・
恐るべき才能です・・・爆。

で、尿意を強烈にしたような感覚がこみあげてきて・・・
とうとう我慢できずに逝ってしまったんです。

それまで「射精」というものを知らなかった僕は、
「漏らした」と思い、
さらに続けようとする(それはそれでもっと恐ろしい・・・笑)
彼女を渾身の力で振りほどいてトイレへダッシュしました・・・
パンツ見てビビりましたよ・・・爆。

で、次の日も「約束を破った」ということでやられ、
その「射精」の不思議な感覚の虜になってしまった僕は、学年が
変わり学区改編で彼女と別の学校になるまでかなりの回数彼女にヤられ、
それからも彼女が履いていたのと同じフレッシュメイト
(彼女はずっと赤を履いていました)を履いている子が気になって・・・



そしていまの性癖が構築されてしまった次第でして(ちなみに中・高ともに
男子校だったのですが、ヤローの足に興味がいくことはありませんでした・・・
ヨカッタ〜笑)。

僕の場合原点がそこにあるので、金蹴りにしても、電気按摩にしても、「靴」
(それも結構好みがウルサイ・・笑)を履いた足で、それも強制的に
ヤられちゃってる感がないとあんまり萌えないんですよ
(そういう意味では拘束されて〜ていうのもかなりグッときますね〜
変態ですかね?爆)。








以上が閃光魔術師さんの衝撃的なフレメ電気按摩体験談でしたが、
小学生の時に電気按摩でイカされるなんて凄すぎですね!
っつうか、その電気按摩かけてる女子はかなりヤバイですね。電気按摩の天才!?
世の中にはそんな女子もいるんですね〜。もしかして今頃どこぞのSMクラブにいたりして。(笑)
そんなんマニアにとっちゃ〜最高の女王様でしょうね。(最強)